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平成30年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) IR情報 « SEVENSEAS HOLDINGS | セブンシーズホールディングス

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全文

(1)

平成30年3月期

第3四半期決算短信〔

日本基準〕

連結)

平成30年2月9日

上場会社名 セブンシーズホールディングス株式会社 上場取引所 東

コード番号 3750 UR L http:/ / www.sshd.c o.jp

代表者 (役職名)代表取締役社長 (氏名)藤堂 裕隆

問合せ先責任者 (役職名)取締役経営企画部長 (氏名)関 裕司 T E L 03-5501-4100 四半期報告書提出予定日 平成30年2月9日

配当支払開始予定日 ―

四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無 四半期決算説明会開催の有無 : 無

(百万円未満切捨て)

1. 平成30年3月期第3四半期の連結業績(平成29年4月1日∼平成29年12月31日)

(1) 連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)

売上高 営業利益 経常利益

親会社株主に帰属する四 半期純利益

百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %

30年3月期第3四半期 134 △90.4 △129 ― △122 ― 82 ―

29年3月期第3四半期 1,406 △30.4 △192 ― △192 ― △ 235 ― (注)包括利益 30年3月期第3四半期  82百万円 (―%) 29年3月期第3四半期  △ 235百万円 (―%)

1株当たり四半期純利益

潜在株式調整後1株当たり四半期 純利益

円 銭 円 銭

30年3月期第3四半期 12.09 ―

29年3月期第3四半期 △ 33.34 ―

(注)当社は、平成30年2月1日付で普通株式1株につき5株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株 当たり四半期純利益を算定しております。

(2) 連結財政状態

総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産

百万円 百万円 % 円 銭

30年3月期第3四半期 5,555 2,707 48.7 403.35

29年3月期 2,841 2,716 95.6 389.15

(参考)自己資本 30年3月期第3四半期 2,707百万円 29年3月期 2,716百万円

(注)当社は、平成30年2月1日付で普通株式1株につき5株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して、1株当た り純資産を算定しております。

2. 配当の状況

年間配当金

第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計

円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭

29年3月期 ― 0.00 ― 0.00 0.00

30年3月期 ― 0.00 ―

30年3月期(予想) 0.00 0.00

(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無

3. 平成30年 3月期の連結業績予想(平成29年 4月 1日∼平成30年 3月31日)

(%表示は、対前期増減率)

売上高 営業利益 経常利益

親会社株主に帰属する 当期純利益

1株当たり当期 純利益

百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭

通期 230 △91.5 △ 150 ― △ 150 ― 51 ― 7.23

(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有

1.詳細は、本日開示しております「特別利益の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。

(2)

※ 注記事項

(1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動) : 有 新規 1社 (社名)池田不動産株式会社

(2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 無 (3) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示

① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無

② ①以外の会計方針の変更 : 無

③ 会計上の見積りの変更 : 無

④ 修正再表示 : 無

(4) 発行済株式数(普通株式)

① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 30年3月期3Q 7,183,195 株 29年3月期 7,183,195 株

② 期末自己株式数 30年3月期3Q 469,545 株 29年3月期 202,185 株

③ 期中平均株式数(四半期累計) 30年3月期3Q 6,817,641 株 29年3月期3Q 7,078,020 株 (注)当社は、平成30年2月1日付で普通株式1株につき5株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し て、発行済株式数(普通株式)を算定しております。

※ 四半期決算短信は四半期レビューの対象外です ※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項

(3)

○添付資料の目次

 

1.当四半期決算に関する定性的情報 ……… 2

(1)経営成績に関する説明 ……… 2

(2)財政状態に関する説明 ……… 2

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……… 2

2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……… 3

(1)四半期連結貸借対照表 ……… 3

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……… 5

四半期連結損益計算書   第3四半期連結累計期間 ……… 5

四半期連結包括利益計算書   第3四半期連結累計期間 ……… 6

(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……… 7

(継続企業の前提に関する注記) ……… 7

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……… 7

(当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動) ……… 7

(追加情報) ……… 7

(セグメント情報等) ……… 8

(重要な後発事象) ……… 9

 

(4)

-1.当四半期決算に関する定性的情報

(1)経営成績に関する説明

当第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年12月31日)のわが国経済は、企業収益や設備投資は

回復基調ではあるものの、賃金の伸び悩みや世界経済の不安定化の懸念もあり、先行きは依然として不透明な状

況となっております。

このような環境のもと、当社グループにおきましては、各事業において事業基盤の整備・拡充、ならびに各事

業領域における競争力強化・収益性向上に鋭意取り組み、より付加価値の高いコンテンツ、サービス、ソリュー

ションの創出とお客様へのご提供を積極的に図ってまいりました。

不動産&フィナンシャル事業において、セブンシーズ・アセット・マネジメント㈱が保有する販売用不動産の

売却を行いました。また、メディア&マーケティング事業においては、事業縮小に伴いコンビニエンスストア向

けの企画商材販売にかかる売上高より売上戻り高が上回った結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間に

おける連結売上高は134百万円(前年同四半期比90.4%減)となりました。

また、当社は、平成29年10月3日付「アクア戦略投資事業有限責任組合による当社株式に対する公開買付けに

関する意見表明のお知らせ」のとおり、アクア戦略投資事業有限責任組合が平成29年10月4日から同年11月1日

の期間において、当社普通株式への公開買い付けを行うことに対し、当社株主の皆様が本公開買付けに応募する

か否かについては、当社株主の皆様のご判断に委ねる旨を決議いたしました。その結果、平成29年11月2日付

「アクア戦略投資事業有限責任組合による公開買付の結果並びに親会社、主要株主である筆頭株主及び主要株主

の異動に関するお知らせ」のとおり、公開買付が成立し、アクア戦略投資事業有限責任組合が当社の親会社に該

当することとなりました。

セグメントの業績は、次のとおりであります。

なお、当第3四半期連結会計期間より、従来「フィナンシャルソリューション事業」としていたセグメントの

名称を「不動産&フィナンシャル事業」へ変更しております。セグメントの名称変更によるセグメント情報に与

える影響はありません。

〔不動産&フィナンシャル事業〕

セブンシーズ・アセット・マネジメント㈱は不動産売買を行った結果、当第3四半期連結累計期間の不動産&フ

ィナンシャル事業の売上高は158百万円(前年同四半期比89%減)となりました。

なお、当第3四半期連結会計期間において、ナッツリアルエステート合同会社及び池田不動産株式会社並びに合

同会社バロンを取得し、連結子会社化しており、同セグメントに加わっております。

〔メディア&マーケティング事業〕

当事業は、㈱インターナショナル・ラグジュアリー・メディアがコンビニエンスストア向けの企画商材の販売等

を行っております。

事業縮小に伴い、売上高より売上戻り高が上回ったことにより、当第3四半期連結累計期間のメディア&マーケ

ティング事業の売上高は△24百万円(前年同四半期△37百万円)となりました。

損益面につきましては、営業損失129百万円(前年同四半期は営業損失192百万円)、経常損失122百万円(前年

同四半期は経常損失192百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、82百万円(前年同四半期

は親会社株主に帰属する四半期純損失235百万円)となりました。

(2)財政状態に関する説明

(資産)

当第3四半期連結会計期間末における流動資産は3,248百万円となり、前連結会計年度末に比べ448百万円増加

いたしました。これは主に販売用不動産の増加と現預金の減少の差額によるものです。固定資産は2,306百万円と

なり、前連結会計年度末に比べ2,265百万円増加しました。これは主に建物(純額)と土地の増加によるもので

す。

この結果、総資産は、5,555百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,713百万円増加いたしました。

(負債)

当第3四半期連結会計期間末における流動負債は2,485百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,365百万円増

加いたしました。これは主に短期借入金の増加によるものであります。固定負債は361百万円となり、前連結会計

年度末に比べ356百万円増加しました。これは主に長期借入金の増加によるものです。

この結果、負債合計は、2,847百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,722百万円増加いたしました。

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

通期の連結業績予想につきましては、本日別途公表しております「特別利益の計上及び業績予想の修正に関する

お知らせ」をご参照願います。

2

(5)

2.四半期連結財務諸表及び主な注記

(1)四半期連結貸借対照表

    (単位:千円)

 

前連結会計年度 (平成29年3月31日)

当第3四半期連結会計期間 (平成29年12月31日)

資産の部    

流動資産    

現金及び預金 2,325,368 842,641

売掛金 133,802 34,404

販売用不動産 288,062 2,165,135

その他 91,555 212,266

貸倒引当金 △38,154 △5,747

流動資産合計 2,800,635 3,248,700

固定資産    

有形固定資産    

建物(純額) 3,148 156,234

土地 - 2,068,000

その他(純額) 2,805 1,852

有形固定資産合計 5,954 2,226,087

無形固定資産    

のれん - 51,959

その他 2,491 2,248

無形固定資産合計 2,491 54,208

投資その他の資産    

破産更生債権等 335,222 334,809

長期未収入金 246,166 248,875

その他 32,406 26,409

貸倒引当金 △581,389 △583,685

投資その他の資産合計 32,406 26,409

固定資産合計 40,852 2,306,705

資産合計 2,841,487 5,555,406

 

(6)

    (単位:千円)

 

前連結会計年度 (平成29年3月31日)

当第3四半期連結会計期間 (平成29年12月31日)

負債の部    

流動負債    

短期借入金 - 2,200,000

返品調整引当金 73,870 13,290

その他 46,350 272,580

流動負債合計 120,220 2,485,870

固定負債    

長期借入金 - 316,000

その他 4,614 45,561

固定負債合計 4,614 361,561

負債合計 124,835 2,847,431

純資産の部    

株主資本    

資本金 100,000 100,000

資本剰余金 2,944,216 2,944,216

利益剰余金 △282,471 △200,040

自己株式 △45,092 △136,201

株主資本合計 2,716,652 2,707,974

純資産合計 2,716,652 2,707,974

負債純資産合計 2,841,487 5,555,406

 

4

(7)

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書

(四半期連結損益計算書)

(第3四半期連結累計期間)

    (単位:千円)

 

前第3四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日

至 平成28年12月31日)

当第3四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日

至 平成29年12月31日)

売上高 1,406,192 134,547

売上原価 1,224,537 153,441

売上総利益又は売上総損失(△) 181,654 △18,894

販売費及び一般管理費 374,489 110,488

営業損失(△) △192,835 △129,383

営業外収益    

受取賃貸料 12,062 13,402

匿名組合投資利益 - 5,609

その他 2,285 412

営業外収益合計 14,347 19,424

営業外費用    

賃貸費用 11,109 12,363

その他 3,045 469

営業外費用合計 14,154 12,833

経常損失(△) △192,642 △122,791

特別利益    

受取和解金 - 5,000

負ののれん発生益 - 201,807

特別利益合計 - 206,807

特別損失    

減損損失 - 157

損害補償損失 37,984 -

特別損失合計 37,984 157

税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期

純損失(△)

△230,627 83,859

法人税、住民税及び事業税 5,357 1,427

法人税等合計 5,357 1,427

四半期純利益又は四半期純損失(△) △235,984 82,431

親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主

に帰属する四半期純損失(△)

△235,984 82,431

 

(8)

-(四半期連結包括利益計算書)

(第3四半期連結累計期間)

    (単位:千円)

 

前第3四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日

至 平成28年12月31日)

当第3四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日

至 平成29年12月31日)

四半期純利益又は四半期純損失(△) △235,984 82,431

四半期包括利益 △235,984 82,431

(内訳)    

親会社株主に係る四半期包括利益 △235,984 82,431

 

6

(9)

(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

該当事項はありません。

 

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

該当事項はありません。

 

(当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動)

当第3四半期連結会計期間において、ナッツリアルエステート合同会社及び合同会社バロン並びに池田不動産株

式会社を連結子会社に含めております。

なお、池田不動産㈱は当社の特定子会社に該当しております。

 

(追加情報)

当第3四半期連結会計期間において、不動産保有会社を対象とした投資目的の有価証券の取得及び貸付を営業取

引として行っており、「流動資産」の「その他」(内訳は、営業投資有価証券200千円及び営業貸付金186,623千

円)として表示しております。また、当該投融資から生じる損益は、営業損益として表示することとしておりま

す。

なお、株式等の所有により、投資先の意思決定機関を支配している要件及び投資先に重要な影響を与えている要

件を満たしておりますが、その目的は、不動産を対象とした営業投資であり、傘下に入れることを目的に行われて

いないことから、当該投資先は子会社及び関連会社に該当しないこととしております。

 

(10)

-(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

        (単位:千円)

  報告セグメント

調整額 (注)1

四半期連結 損益計算書

計上額 (注)2  

不動産&フィ ナンシャル事

メディア& マーケティ ング事業

売上高      

外部顧客への売上高 1,444,079 △37,887 1,406,192 - 1,406,192

セグメント間の内部売上高又は

振替高

- - - - -

計 1,444,079 △37,887 1,406,192 - 1,406,192

セグメント利益又は

セグメント損失(△)

41,501 △139,809 △98,307 △94,528 △192,835

(注)1 セグメント利益の調整額△94,528千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、

主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行って

おります。

      3 メディア&マーケティング事業の外部顧客への売上高△37,887千円は、売上高310,249千円に返

品による売上戻り高△348,136千円を計上したことによるものであります。

 

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

        (単位:千円)

  報告セグメント

調整額 (注)1

四半期連結 損益計算書

計上額 (注)2  

不動産&フィ ナンシャル事

メディア& マーケティ ング事業

売上高      

外部顧客への売上高 158,617 △24,070 134,547 - 134,547

セグメント間の内部売上高又は

振替高

- - - - -

計 158,617 △24,070 134,547 - 134,547

セグメント損失(△) △7,480 △29,242 △36,723 △92,659 △129,383

(注)1 セグメント利益の調整額△92,659千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、

主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

      3 メディア&マーケティング事業の外部顧客への売上高△24,070千円は、売上高50,585千円に返品

による売上戻り高△74,655千円を計上したことによるものであります。

4 当第3四半期連結会計期間より、従来の「フィナンシャルソリューション事業」から「不動産&

フィナンシャル事業」へとセグメント名称を変更しておりますが、セグメントの名称変更による

セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第3四半期連結累計期間の報告セグメント

情報についても、変更後の名称で表示しております。

 

2.報告セグメントごとののれんに関する情報

「不動産&フィナンシャル事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間より合同会社バロンの

出資持分を取得し、連結子会社としたことに伴い、のれんの金額に変動が生じております。なお、当該事

象によるのれんの増加額は51,959千円であります。  

 

 

8

(11)

(重要な後発事象)

(株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更)

当社は、平成29年12月26日開催の取締役会において、株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更を行う旨の決

議をしております。当該株式分割及び定款変更の内容は、次のとおりであります。

1.株式分割

(1)株式分割の目的

直近の議決権を有する株主数の推移等を踏まえ、単元未満株式のみ保有する株主数の割合の減少及び流動性の

向上並びに投資家層の拡大を図るため、1株につき5株の割合をもって株式分割を実施するものであります。

 

(2)株式分割の概要

①分割の方法

平成30年1月31日(水曜日)最終の株主名簿に記録された株主の所有普通株式1株につき5株の割合をもって

分割いたします。

 

②分割により増加する株式数

①株式分割前の発行済株式総数 1,436,639株

②今回の分割により増加する株式数 5,746,556株

③株式分割後の発行済株式総数 7,183,195株

④株式分割後の発行可能株式総数 28,000,000株

 

③日程

①基準日公告日 平成30年1月16日(火曜日)

②基準日 平成30年1月31日(水曜日)

③効力発生日 平成30年2月1日(木曜日)

 

(3)1株当たり情報に及ぼす影響

前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、(1株当たり情報)に記

載しております。

 

(4)資本金の額の変更

今回の株式分割に際して、当社の資本金の増加はありません。

 

2.定款の一部変更

(1)定款の理由

今回の株式分割に伴い、会社法第184条第2項の規定に基づき、平成29年12月26日の取締役会決議により、平

成30年2月1日付をもって当社定款第6条の発行可能株式総数を以下のとおり変更いたします。

 

(2)定款変更の内容

(下線は変更部分)

現行定款 変更後

(発行可能株式総数)

第6条 当会社の発行可能株式総数は、6百万

株とする。

(発行可能株式総数)

第6条 当会社の発行可能株式総数は、2,800

万株とする。

 

 

参照

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